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当院は、脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)と椎間板(ついかんばん)ヘルニアによる坐骨神経痛(ざこつしんけいつう)、間歇跛行(かんけつはこう)、腰痛、骨盤痛(こつばんつう)、お尻の痛み、脚のしびれ、麻痺(まひ)、そして“焼き火箸を押し付けられたような”脚の激痛から、自己施療により回復した院長水越がお客様の身になって整体施療をご提供させていただいております。
従来型の“いわゆる整体”には、矯正時の音とそれに伴う多少の痛み、そして完全改善までに比較的に長い時間が必要、つまり長期間の通院という問題がありました。そこで当院では、長年用いて結果を出し続けてきた従来型の技法を捨て去り、関節内部機能回復調整法を初め、無痛でより効果が期待できる複数の施療技法を用いることにより無痛での痛みの完全改善、及び無痛の骨格矯正と筋肉調整を可能といたしました。
また、長期間通っていただかなくても再発防止を可能にするため、おひとりおひとりのお客さまに対して、オーダーメードの簡単な運動とストレッチングからなるセルフケアのプログラムを作成し、ご指導申しあげることにいたしました。
幸いなことに現時点まで、ひじょうにご好評をいただいております。
当院独自の“三段階療法”により、お客さまは“無痛の骨格調整と筋肉調整により痛みに別れを告げ、再発の防止に対してはご自身で体の歪(ひず)みを作らないエクササイズが実行可能”となりました。
きっとご満足いただけることと思います。
また、いわゆる“肩こり”では片付けられないほどの痛みやだるさを感じたり、吐き気・頭痛・めまいなどまで引き起こすひどい肩こりにつきましても、ご満足いただける結果をご提供申し上げられると自負いたしております。
これに関しましても、私自身、高校時代と30歳代に受けた2つのケガによりひどい肩こりから首こり、そして腕の付け根から指先までの痺(しび)れに対して自己施療で対処してまいった実体験があるからでございます。
詳しくは別のページでご報告させていただいておりますが、私自身の肩に付きましては2種類の異なる手術をせずに自己施療とセルフケアのみでスポーツや武術の稽古ができるレベルまでコントロールして現在に至っております。
当院独自の施療技術の数々とその施療に対する考え方と姿勢を皆様のお役に立たせていただけますならばこれに勝る喜びはございません。
火水流整体術院代表 水越良政敬白
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最初に 1.痛みの解消
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本当に痛くないの? 
