当院の柔軟(じゅうなん)指導や股割り指導が効果を発揮するお客さまとは?−T:体の軟(やわ)らかさに伸び悩んでいらっしゃる皆さま

当院の柔軟(じゅうなん)指導や股割り指導が効果を発揮するお客さまとは?−T:体の軟(やわ)らかさに伸び悩んでいらっしゃる皆さま

 

火水流整体術院の柔軟指導や股割り指導を受けることで、目からウロコ的に≪ご自身のお体の“軟(やわ)らかさ”≫に初めて気付き、信じられないという表情で唖然(あぜん)となられる方が多くいらっしゃいます。

 

驚きとともに高い評価をくださったお客さまには2種類の方々がいらっしゃる。

 

生まれつきのやわらかさに加え、トレーニングやご自身の努力でより高い柔軟性を得ており、すでにまわりの方々から「すごく軟(やわ)らかい!」と言われていらっしゃる競技やスポーツやパフォーマンス:

 

・バレエ

・フィギュアスケート

・新体操

・ポールダンス

・エアリアル

・ヒップホップ

・ジャズ

・フラメンコ

・ベリーダンス

・社交ダンス:スタンダード&ラテン

・コントーション(≒柔軟・バランス芸)

など

 

プロの競技者やパフォーマーの方々、そしてアマチュアであっても長年その競技の練習に生活の大部分の時間をさいていらっしゃってきた皆さま

 

その競技やパフォーマンスの分野でみんなが行っているストレッチを真面目につづけてきたし、それなりの効果は出ていた。

 

でも、ある時期から文字通り(?)伸び悩みを強く実感するようになったが、まだ限界にはほど遠いはず。

 

理由はわからないけれだ、以前のように努力しただけの結果が付いてこない気がしている。

 

ちがう分野の人から、異なる視点でチェックしてもらい、もっと軟(やわ)らかくする方法を教えてもらいたいと当院の柔軟(じゅうなん)のための“施療・指導”をご依頼くださる皆さま。

 

これらの皆さまの多くが、ご自身のパフォーマンス性向上の目的で、西洋、東洋、日本独自を問わずに様々な分野の治療、施術、施療、指導、トレーニングの経験者であるということがほとんど。

 

皆さま、ほぼ100%の方々がストレッチに付いては勉強もなさっていらっしゃるし、多くの経験も積まれているだけではなく、毎日毎日、まじめにストレッチをつづけられていらっしゃる。

 

それだけに、

「当院のサイトを読まれても、ご自身が経験された種類の柔軟性向上トレーニングのバリエーションに過ぎないはず」

「オカルトや暗示療法ではなさそうだから、一気に可動域が広がる可能性などない」。

「だって、○○年以上もアンテナを広げて情報を得たらそくざに試してきたのに、今さら私が知らない未知の効果的なトレーニング方法など有るわけない!」

と考えて受けていただくのが初回の施療・指導なのです。

 

では、なぜ当院の施療・指導を受けていただくと最初の30分が経過したころから表情が変わり、別人のようににこやかになっていただけるのでしょうか?

 

こまかい理由は、この当院のサイトの各ページをご覧いただくとして、ここでは、その根本的な理由だけを申し上げます。

 

当院ではなぜ柔軟性向上の運動指導と呼ばずに、柔軟性向上のための施療・指導と申し上げているのかとも関係してくるのですが…

 

伸び悩んでいらっしゃる理由でもっとも多いのが、以下の2点となります。

 

関節の内部の表からは見えない骨の動きが悪い

筋肉以外の部分のかたさがブレーキとなりあるレベル以上の柔軟性が向上できないケース

 

    と

 

自分自身で筋肉にブレーキをかけている

本来はもっとやわらかいはずなのに恐怖感から無意識のうちに自ら抵抗する方向に力を入れながら力を抜いているつもりで伸ばしていることに気付いていない≪ブレーキを目いっぱいかけながら、アクセルを踏みまくっている≫ケース

 

このうちのどちらかから施療を開始するかは、お体の動作チェックの結果次第となりますが、だいたい30分ていど必要。

 

つまり、問題の関節内部の骨の動きの範囲を広げる施療か反射的に無意識のうちに力を入れ続けている力を抵抗できないように抜かせてしまうまでにこのくらいの時間がかかるということ。

 

他の人たちよりもじゅうぶんに体は軟(やわ)かいけれど、文字通り“伸び悩んでいる”とお感じの皆さま。


ダメ元でもかまいませんので、ぜひ一度、当院の柔軟性向上施療・指導をお試しいただければと思います。

 

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